ThinkPad X1で行こう!

ThinkPad X1 Yoga のレビューとか…

ThinkPad X1 Yoga が驚きの42%OFF!ThinkPad Web広告限定価格!

期間限定! ThinkPad X1 YogaやThinkPad X1 Carbonなどが42%OFFになるWeb広告限定価格でセール中です。カスタマイズで選択したパーツも割引対象です。この機会を是非お見逃しなく。

 

Web広告限定ストア

 

 ThinkPad X1 Yoga のほか ThinkPad シリーズは「モバイルノート」をご確認ください。

 


(1)《130,918円~》ThinkPad X1 Carbonの台数限定パッケージが《42%OFF》!

 《42%OFF》/Core i5/8GB RAM/256GB SSD搭載。ThinkPad X1 Carbonの
 お得な台数限定パッケージが大特価セールで《130,918円~》

■「ThinkPad X1 Carbon」 - 【米沢生産】おすすめキャンペーンパッケージ

 CPU:インテル Core i5-6200U プロセッサー (2.30GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 ディスプレイ:14.0型フルHD液晶(1,920x1,080 IPS)
 RAM:8GB LPDDR3 1866MHz (オンボード)
 HDD:256GB ソリッドステートドライブ SATA (OPAL対応)
 ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 8260
 ------------------------------
 販売価格 :¥225,720-

 ★広告限定クーポン適用で42%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥130,918-

 

(2)《42%OFF》Core i5・8GBメモリー搭載のThinkPad X1 Yogaが《146,578円~》

 《42%OFF→106,142円OFF》WQHD液晶/Core i5/8GB RAM/192GB SSD搭載。
 4つのモードで自由自在のThinkPad X1 Yogaは《146,578円~》

■「ThinkPad X1 Yoga」 - 【米沢生産】ベーシックパッケージ

 CPU:インテル Core i5-6200U プロセッサー (2.30GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 ディスプレイ:14.0型WQHD液晶(2,560x1,440 IPS 10点マルチタッチ対応)
 RAM:8GB LPDDR3 1866MHz (オンボード)
 HDD:192GB ソリッドステートドライブ SATA
 ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 8260
 ------------------------------
 販売価格 :¥252,720-

 ★広告限定クーポン適用で42%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥146,578-

 

(3)《8万円台~》Core i5搭載の12.5型モバイル ThinkPad X260は《42%OFF》

 

 《89,888円~》Core i5/4GB RAM/500GB HDD搭載。コンパクトな12.5型の
 モバイルノートPC ThinkPad X260は《89,888円~》

 

■「ThinkPad X260」 - 【米沢生産】バリューパッケージ

 CPU:インテル Core i5-6200U プロセッサー (2.30GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 ディスプレイ:12.5型HD液晶(1,366x768)
 RAM:4GB PC4-17000 DDR4 SODIMM (1スロット使用)
 HDD:500GB HDD (7,200rpm)
 ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 8260
 ------------------------------
 販売価格 :¥154,980-

 ★広告限定クーポン適用で42%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥ 89,888-

  

(4)《102,730円~》Core i5・256GB SSD搭載のThinkPad T460sは《42%OFF》!

 

 《102,730円~》Core i5/8GB RAM/256GB SSD搭載。ThinkPad T460sの
 お得な台数限定パッケージが《42%OFF》

■「ThinkPad T460s」 - 【米沢生産】バリューキャンペーンパッケージ

 CPU:インテル Core i5-6200U プロセッサー (2.30GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 ディスプレイ:14.0型フルHD液晶(1,920x1,080 IPS)
 RAM:8GB PC4-17000 DDR4 (4GBオンボード+4GB (1スロット使用))
 HDD:256GB ソリッドステートドライブ SATA (OPAL対応)
 ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 8260
 ------------------------------
 販売価格 :¥177,120-

 ★広告限定クーポン適用で42%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥102,730-

 


(5)《5万円台~》Core i5搭載・モニター付きのLenovo S510 Mini-Tower

 《32%OFF》Core i5/4GB RAM/500GB搭載。今人気のタワー型デスクトップPC
 Lenovo S510 Mini-Towerはモニター付きで《58,169円~》

■「Lenovo S510 Mini-Tower」 - 【モニター付】バリューパッケージ

 CPU:インテル Core i5-6400 プロセッサー (2.70GHz)
 OS:Windows 10 Home (64bit)
 RAM:4GB PC4-17000 DDR4 UDIMM
 HDD:500GB HDD (7,200rpm)
 光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
 外部モニター:ThinkVision E2054 Wide モニター
 ------------------------------
 販売価格 :¥ 80,460-

 ★広告限定クーポン適用で32%OFF★
 --------------------------------
 クーポン適用価格 :¥ 58,169-

 ※クーポンはPC本体にのみ適用となります。モニターは対象外です。

 

Web広告限定ストア

 

 

ThinkPad X1 Yoga をお得に買う方法

ThinkPad X1 Yogaをお得に買う基本ワザ

f:id:tonf:20160905223217p:plain

①公式サイトの割引クーポン適用で30%以上の割引

ThinkPad X1 Yogaは受注生産が基本ですので、公式サイトから買うしかありません。公式サイトでは高割引率のクーポンが必ず設定されています。

最近は年始に最新モデルが発表され、春先にかけて販売が始まります。この年初での割引率は30%ほどで、年末になるにつれ33%、35%と高割引率になります。

100台限定と称して割引率がさらに高くなる時もあります。また高性能パーツを選択しても同じ割引率が適用されますので、メモリやSSDを大容量にすることでもお得になります。

オプションを多数選択して30万円を超えても20万円程度の支払いで済みます。

②高還元率クレジットカードで支払うことで1%以上還元

様々な方法(個人の場合:前払い銀行振込(一括)、クレジットカード(一括払いのみ:AMEX、JCB、VISA、MASTER)、分割払い(JACCS WeBBy(個人向け分割払い)) から選択)で支払いができますが、手数料がかからずお得なのはクレジットカードしかありません。

ThinkPad X1 Yogaの購入では20万円前後の支払いが多いと思います。汎用性の高い大手ショッピングサイト(楽天、ヤフー、Amazon)が発行する還元率1%のクレジットカードや、航空会社のマイレージ1%分(1マイル2円相当)が還元されるJALやANAのゴールドカードなどを支払いに利用することでさらにお得になります。

20万円の支払いで2000ポイント=2000円~4000円相当の還元が期待できます。

③ハピタスを経由して3%還元

クレジットカードを使用したポイント(ショッピングポイント)に加えて、クレジットカード会社などが設けているポイントモールを経由した場合にもポイントが貯まります。

クレジットカード会社のポイントモールで「100円につき1ポイント還元」とされていても、1ポイントの価値は0.5円が多く、高くても1円相当ですので還元率としては見劣りがします。

そうしたポイントモールの中でも対象店舗や商品が多く、高還元率が期待できるポイントモールがハピタスです。ハピタスを経由してLenovo公式サイトからThinkPad X1 Yogaを購入すると3%のポイントが還元されます。

20万円の支払いで6000ポイント=6000円と無視できない高還元が期待できます。

さらに、クレジットカードもハピタス経由で申し込みをすれば、より多くのポイントが得られます。選択できるクレジットカードの種類も多く、一見の価値があります。

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 以上の3つを踏まえてお得に購入して下さい。実際の流れは③→②→①となりますので、まずはハピタスに無料登録することから始めて下さい。

 

ThinkPad X1 Yoga のサブディスプレイに ASUS 15.6型ワイドモバイルディスプレイ MB169B+ を選択してみた

ASUS MB169B+

ThinkPad X1 Yogaをデスクトップ代わりに使うにしても、やはりサブディスプレイがあるとなんでもはかどります。参考文献を見ながらの打ち込み、ネットサーフィンしながらのゲーム、チャート画面を閉じずに株やFXの取引、使い道は広がります。

 

そんななか、ThinkPad X1 Yogaの14インチよりも大きな、15.6インチタイプのサブディスプレイがASUSより発売されています。

USB給電のため電源不要でケースも付属でモバイルにもってこいです。そして、フルHDにもかかわらず画面が15inchあるので、ThinkPad X1 Yogaを2560×1440の標準設定にして使っている場合に、サブディスプレイをブラウジング用にすれば非常に目に優しいです。

 

ということで早速購入してセッティングてみました。

 ASUS 薄い・軽量、USBで簡単接続 15.6型ワイドモバイルディスプレイ ( IPS / 広視野角178°/ 厚さ8mm / 重さ800g / 1,980×1,080 フルHD / USB3.0 / ノングレア / 3年保証 ) MB169B+

f:id:tonf:20160618112702p:plain

 

ケーブル1本で接続

購入した重量を実測すると、ディスプレイ本体が732g、ケースが429g、ケーブルが31gで、合計1192gです。ディスプレイそのものは非常に軽く感じますが、ケースに入れて持ち運ぶにはThinkPad X1 Yogaの1.36kgに近くなり、もう一台ノートPCを持っている感覚になります。

タブレットやノートパソコンと異なるため、ディスプレイを保護する強化ガラスやキーボードがないためにケースが上部に作られているのでそこは割り切りが必要です。

 

ThinkPad X1 Yogaとの接続状態。USBケーブル端子は左側にあり、遠くなる取り回しでもギリギリ接続できます(MB169B+を左に置いて、ThinkPad X1 Yogaの右側奥のUSB 端子に接続)。

MB169B+の解像度は1,980×1,080、ThinkPad X1 Yogaの解像度は2,560×1,440で撮影。

f:id:tonf:20160605115002j:plain

 

こちらは、MB169B+の解像度が1,980×1,080のまま、ThinkPad X1 Yogaの解像度を同じ1,980×1,080にしたもの。MB169+のほうが若干大きく表示されます。

f:id:tonf:20160605115302j:plain

 

付属品と外観

f:id:tonf:20160605130649j:plain

裏の同心円はプリントです。ヘアライン加工ではありません。

f:id:tonf:20160605131455j:plain

f:id:tonf:20160605130944j:plain

f:id:tonf:20160605130905j:plain

f:id:tonf:20160605130754j:plain

f:id:tonf:20160605130817j:plain

f:id:tonf:20160605130848j:plain

 

MB169B+の購入時の注意点

実は15.6インチの同サイズで、解像度違いや接続端子の違うモデルが存在しますので購入時には注意が必要です。

☆ThinkPad X1 Yogaにおすすめの型番

  • MB169B+ : 1,980×1,080 IPSパネル USB3.0接続

 

★ThinkPad X1 Yoga向きではない型番

  • MB169C+ : 1,980×1,080 IPSパネル  USB Type-C接続(ThinkPad X1 YogaにUSB Type-C端子がない)
  • MB168B :  1,366×768 TNパネル USB3.0接続 (解像度低い、視野角狭い)
  • MB168B+ :  1,980×1,080 TNパネル USB3.0接続(視野角狭い)

 

USB Type-C接続は将来性を考えると気持ちが揺らぎますが、変換コネクタが必要になるでしょうし、ThinkPad X1 Yogaの新モデルでUSB Type-Cが標準装備されてからでも遅くはなさそうです。

 

というわけで、MB169B+がオススメです。狙うは、MB169B+ です。

 

スタンドも省スペースで

付属のケースがスタンド代わりになるのですが、机の上で場所をとります。そこで便利なのがankerのタブレット用スタンド。頑丈で角度調節の固定もしっかりしており、要所にプラスチックのパッドがついているのでディスプレイ本体を傷つけにくくなっています。

ただし頑丈な分、折りたたんでも角がありますので、カバンの中にそのまま投げ込むと他の機器にキズが付きます。そのため100円ショップなどで売っているクッションケースに入れて携帯する必要があります。頻繁な持ち出しでなければ、付属ケースのスタンドでもよいと思います。

f:id:tonf:20160605130317j:plain

 

付属ケースのスタンド。角度は2段階です。

f:id:tonf:20160605125846j:plain

緩いほうの角度。

f:id:tonf:20160605125920j:plain

より立てた側の角度。いずれにしても前後の場所を広く占有します。

f:id:tonf:20160605130035j:plain

 

一方Ankerのタブレット用スタンド。コンパクトで6段階に調節できます。

f:id:tonf:20160605130411j:plain

 

f:id:tonf:20160605130514j:plain

 

MB169B+と合わせてスタンドもセットで使用されるとよいと思います。

XシリーズではないけどコンパクトThinkPad X1 YogaなYoga 260とのスペック比較

ThinkPad X1 YogaとThinkPad Yoga 260とのスペック比較

f:id:tonf:20160503105718p:plain

似て非なるThinkPad X1 YogaとThinkPad Yoga 260。

ディスプレイサイズの違いだけなのか、Xシリーズでない意味がほかにも違いがあるのか、まずはスペック表で比較してみました。

 

ThinkPad X1 Yoga(2016)とThinkPad Yoga 260とのスペック比較
 ThinkPad X1 YogaThinkPad Yoga 260
初期導入済OS Windows 10 Pro 64bit Windows 10 Pro
プロセッサー 第6世代 インテルCoreプロセッサー(選択) 第6世代 インテルCoreプロセッサー(選択)
最大メモリー容量 最大16GB(LPDDR3 SDRAM) 最大16GB(PC4-17000 DDR4 SDRAM SODIMM)
最大搭載メモリー数(スロット数) 0(オンボード) 最大1
HDDタイプ SSD(MAX NVMe 1TB) SSD(MAX NVMe 512GB)
光学ドライブタイプ なし なし
ビデオ・チップ CPU内蔵(インテル HD グラフィックス 520) CPU内蔵(インテル HD グラフィックス 520)
ディスプレイ 14.0型 WQHD IPS液晶 (2560x1440) マルチタッチパネル(10点)
14.0型 FHD IPS液晶 (1920x1080) マルチタッチパネル(10点)
12.5型 FHD IPS液晶 (1920x1080) マルチタッチパネル(10点)
12.5型 HD IPS液晶 (1366x768) マルチタッチパネル(10点)
インターフェース(ポート) Lenovo OneLink+ x1、miniDisplayPort x1、HDMI x1、マイクロフォン・ヘッドフォンコンボジャック Mini DisplayPort x1、HDMI x1、Lenovo OneLink+ x1、マイクロフォン・ヘッドフォンコンボジャック
インターフェース(USBポート) USB 3.0 x2、Powered USB 3.0 x1 USB x2 (USB 3.0 x1、 Powered USB 3.0 x1)
Bluetooth Bluetooth v4.1(選択) Bluetooth v4.1
WiGig 対応/非対応(選択) 対応/非対応(選択)
イーサネット なし(ThinkPad Onelink+ イーサネットアダプターにて対応(選択)) なし(別売オプション:ThinkPad Onelink+ イーサネットアダプターにて対応可)
オーディオ機能 デジタルマイクロフォン/ステレオスピーカー、Dolby Audio Premium機能付き デジタルマイクロフォン/ステレオ・スピーカー、Dolby Audio Premium対応
内蔵カメラ 720p HDカメラ HD 720p カメラ
カードスロット microSDメディアカードリーダー microSDメディアカードリーダー(標準搭載)、スマートカードリーダー(選択)
キーボード 日本語 / 英語、フルサイズ・キーボード (6列)、89キー、JIS配列、ThinkPadクリックパッド(3+2クリックパッド)、バックライト・キーボード フルサイズ・キーボード (6列)、88キー (Fnキー、PgUpキー、PgDnキー、Windowsキー)、JIS配列、ThinkPadクリックパッド、バックライト・キーボード、Lift 'n' Lock キーボード
指紋センサー あり あり/なし
ポインティング・デバイス TrackPoint + ThinkPadクリックパッド(3+2クリックパッド) TrackPoint + ThinkPadクリックパッド
ペン ThinkPad Pen Pro-3 ThinkPad Tablet Pen Pro-2
本体寸法 (幅x奥行きx高さ) 約 333x229x15.3-16.8mm 約 309.9x220x17.8mm
質量(バッテリー・パック、を含む) 約 1.36kg(標準構成時) 約 1.36kg
バッテリー・パック 4セル リチウムイオンバッテリー 4セル リチウムイオンバッテリー(固定式)
バッテリー駆動時間 最大 約9.8時間 最大 約 9.6時間
参考価格 170,100円~272,916円 106,002円~190,944円

※スペック表を基本にして調査していますが、オプション選択時の項目と異なる場合があるようです。なお、今後オプションの選択項目が変更となる可能性もあります。

※参考価格(クーポン適用後の価格をH28.5.1に調査)の上限値は、直販サイトで提示されているハイエンド構成から、CPU、メモリ、SSDで上限になっていない項目をさらに上限に変更した構成の場合です。

 

こうしてみると、ディスプレイサイズの違い(14インチと12.5インチ)から、本体サイズが横で3cm、奥行で1cm程度異なるのが大きいです。キーピッチも1mm程度小さめとのことです。ディスプレイが小さくてもよい方は、価格がお安いThinkPad Yoga 260の選択もありだと思います。 

ThinkPad X1 YogaのFnキー(ファンクションキー)とCtrlキー(コントロールキー)を入れ替える方法

ThinkPad X1 Yoga唯一の難点

ちょっとオシイ。ThinkPad X1 Yogaの難点はキーボードの左手前のFnキー(ファンクションキー)とCtrlキー(コントロールキー)が、ほかの多くのノートPCと逆。最初は違和感あります。ThinkPadの伝統として割り切る方法もありますが…。

 

メーカーもわかっていて入れ替える方法がちゃんと用意されています。

対策:この操作を行う BIOS の機能があります。

  • コンピューターを再起動します。
  • 「LENOVO」表示中にF1 を押して BIOS Setup を起動します。
  • 十字キーとEnterキーで、Main -> Config -> keyboard/Mouse に移動、Fn and Ctrl Key swap を選択した下記画面を表示し、EnabledにしてEnterキーで確定します。

f:id:tonf:20160428232931j:plain

  • Escキーでメニューの選択に戻り、Restart -> Exit Saving Changes -> Setup Confirmationで[YES]を選んでEnterキーを押すと、再起動して設定完了です。

f:id:tonf:20160428233707j:plain

 

FnキーとCtrlキーの大きさが違うのが気になりますが。位置の慣れを維持できるメリットの方が大きいと思います。